biped ってどんなゲーム?

「biped」は協力パズルゲームです
ロボットになり二足歩行しながらパズルと解き進みます
時間制限の場所もあり、息をしっかりあわせて協力します
カンタンなパズルから難しいパズルまで用意されています
⚠コントローラーのスティックに不具合があるとクリア難しいです
7時間で途中までの紹介となります
最初は上手く動かせず「どこいくのーーー」と言いながら爆笑してしまいました
足をピョーンと上げる仕草がとてもかわいく愛おしいゲームです
基本情報(Swich)
基本情報
| 必要な容量 | 2.3 GB |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| インターネット通信 | 2人 |
| メーカー | Postmeta Games |
| 配信日 | 2020年 7月 2日 |
価格
| パッケージ版 | なし |
| ダウンロード版 | 1,650円 |
ダウンロード版セールがあります
セール時「300円」程になりました
かわいいキャラクター

bipedのキャラクターはロボット…というより足です
2本の足を一生懸命上げて動かすのがなんともかわいいです
階段を一生懸命登ったり、坂道では滑り台のように降りたり
操作しているだけでほっこりした気持ちになります
協力プレイ

bipedは2人の協力プレイが可能です
「ボタンを順番に押す」「器具を動かして道を通れるようにする」など楽しいパズルがたくさん
順番に足を動かす場面もあるので「はいっ!」「はいっ!」と強豪運動部のような掛け声でクリアしました
少し難しい場面もありますが、「かわいいキャラクターがモゴモゴ動いている」というかわいさが勝ちギスギス全くしませんでした
パズル

bipedにはパズル要素がたくさん
協力して玉を飛ばしてゴールに入れたり、いかだに乗ってゴールを目指したり、氷が張った道を滑って落ちたり楽しい要素満載です
コミカルにできているので、ミスが笑いになりほっこりします
まとめ

bipedは、ほっこりかわいいキャラを操作するパズルゲームです
初日は「かわいい、操作むずい、でもかわいい」とずっとかわいいかわいい言いながら遊びました
1ステージもそこまで長くないので集中して遊べました
通話でゲームをしていましたが、時差が発生している時は少し難しかったです
ローカルプレイが一番向いているかなと思いました
小さいお子さんも楽しめる内容となっています
短い時間でサクサク進めるのが好きな方にはとってもおすすめです✨️
